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2014年12月27日 (土)

夜の来客


おはようございます。

食事をしていたら突然、チャイムが鳴った。
宅急便?

玄関の前に立っていたのは幼なじみだった。

私に話がしたかったらしく、訪ねて来たらしい。

私の家族の存在はどこにやら!
幼なじみには泊まってもらうことにした。

迷惑?
常識はずれ?

受け入れてくれる人が存在するということ。

きっと、私が幼なじみの家に突然行ったとしても、受け入れてくれると思う。

こうゆう友達がいることに有り難さを感じる。

自分一人ではない。

蔭の存在でも、見守ってくれている、自分では気づかない友達は必ず存在します。

さりげなく
アドバイスをしてくれる友達もそう。

自分一人ではない。

縁の深い幼なじみだから、私が帰宅するまで、我が家で寝ててもらい、私は今日も朝のお仕事へ。

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